EV・自動車2026/06/10 01:13ITmedia NEWS
モバイルバッテリー、4割がトラブルあっても使用継続 18%は「家庭ごみとして処分」

スマートフォンの充電切れに備えて、若者を中心に必需品化したモバイルバッテリー。所有者の約3割が膨張や発熱といったトラブルに見舞われた経験があり、このうち約4割は異常や危険を感じつつも使用を続けていたことが、損害保険ジャパン子会社の意識調査で分かった。

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モバイルバッテリー、4割がトラブルあっても使用継続 18%は「家庭ごみとして処分」
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